ラストプロテクター スタンダードタイプ 

ロングセラー商品! サビの発生を抑止します 。

ラストプロテクターは絶えずボディーに電子を周波させ、鉄のマイナスイオン化(化学反応)を抑制し、サビの発生を抑止します 。

降雪地区や塩害の恐れがある地区にお住まいの方
スキー・スノーボード等、降雪地区に良く行く方
釣り・サーフィン・ジェットスキー等海辺に良く行く方
(塩や凍結防止剤はさびを促進させます)
スポイラーやオーバーフェンダーをボディーにビス止めしている方
フェンダー加工や軽量化の為塗装をはがしている方
(ビス穴や塗装のはがれたところから、さびが進んでいきます)

商品詳細

商品管理番号22-201-002
サイズ本体サイズ:W107mm X H29mm X D51
重量:約160g(配線含まず)
周波数:9KHz~10KHz
素材本体はアルミケースを使用
注意事項ラストプロテクターは車両のサビを抑止するもであり、サビを完全に防止・削除するものではありません。
ラストプロテクターは他の電子機器等に一切の影響を与えないよう設計されております。
商品の特徴 使用方法 全長5m以上のお車・降雪地区/沿岸部などの塩害の恐れのある地区にお住まいの方はビィーデューテータイプをお選び下さい。
それ以外の方は此方のスタンダードタイプをお選び下さい。

-----適応車種-----

全長5m未満のお車

(A)配線の確認 (スタンダードタイプは(1)~(3)までの配線となります。)
(1)赤線・・・バッテリープラス端子へ接続(約95cm)
(2)黒線・・・バッテリーマイナス端子へ接続(約90cm)
(3)白線・・・ボディーアースポイントへ接続(約2m90cm)
(4)白線・・・ボディーアースポイントへ接続(約3m50cm)
(B)安全の為
配線を行う前に、バッテリーのマイナス端子を外して下さい。
(時計・ラジオ・ナビゲーション等のメモリーがリセットされ場合があります)
(C)RUST PROTECTOR本体(以下本体)を取り付ける
本体が安全かつ確実に取り付けることが出来る場所を探します。
その際、バッテリーへの配線(1)(2)の長さを考慮してください。
(エンジン付近や高温になる場所は避けてください。)
(D)ボディーアースポイントへの配線
バッテリーのマイナス端子から直線で1.2m以上離れた場所で、ボディー
鉄部分を探します。
(ドアやボンネットの開閉部分は不完全な場合があり避けてください)
(3)白線を純正のボルト等を利用して確実に固定します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ヘビーデューティーの場合・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(4)白線を車両後部等に(3)と同様に固定します。
(ゴムやプラスチックで保護されていない穴を使用してください。)
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(配線はエンジン付近や高温になる場所を避けて配線してください)
(E)バッテリーへの配線
(1)赤線をバッテリーのプラス端子に接続します。
(2)黒線をバッテリーのマイナス端子に接続します。
(F)配線を固定します。
(1)から(4)の配線を付属タイラップを使い、固定します。
配線が稼動部分に接触し無いよう注意して下さい。
(G)バッテリーを接続
(B)で外したバッテリー配線を元に戻します。
(H)動作の確認をします
本体のLEDが点灯していることを確認します。
LEDが点灯していれば、RUST PROTECTORは作動しています。
(24Vは点滅していれば、正常に動作しています。)
(I)最終点検
配線・取り付けを確認し、終了です。
車両の時計等を合わせ直してください。

※※取付についてのご注意※※
ハイブリッド(HV/EV)車は特殊な電気システムを採用しているため、ラストプロテクターの装着は推奨しておりません。